思わず反応(別の意味で)
あのラヴェル作の、儚くも美しげな緩やかなメロディのくせして
実際に弾こうとするとドからオクターブ上のソあたりまで手の大きさが必要な鬼譜面の、
あの亡き王女のためのパヴァーヌとな!
と、ひとしきり反応したところで……(マニアックなクラシックネタでスマン)
自分の曲なんですが……ちょっと学習モードに入っているといいますか……
波形編集(MIX)の部分でしょっっっっっっっぱい出来なのは自覚しているので、
色んな本やらサイトやらを見て研究してます。で、全然完成しないと(汗)
イコライザを使った各音域のバランス取りとか、自分で考えるだけじゃどうにもならんね。
波と戯れる日々です。いやほんと、奥深いっすよ。
とりあえず、だ。